講演会「地域でつくる地域のための体験プログラムづくり」

 

自然体験、農業体験などの体験型観光は全国の農山漁村の活性化手段として広く展開されています。手賀沼エリアでも「都心から一番近い体験のまち」としての魅力をより一層磨いていくために一緒に活動してくださる仲間を募集しています。

体験プログラムや農泊を実際に始めるにあたって、どのようにプログラムを作ったらいいのか、人を呼び込むにはどうしたらいいのか、この機会にぜひご参加ください。

 

■日 時  2018.7.27(金)  18:30(受付18:00) 

 

■場 所  パレット柏 ミーティングルームB

 

■参加費  無料

 

■定 員  25名

 

■対象

体験プログラムに取り組んでみたいという方なら、生産家の方、NPO、会社員の方など、どなたでも参加可能です。

 

・収穫体験に取り組みたい

・農作業、里山整備体験などに取り組みたい

・味噌づくり、地域文化芸能、ガイドなどに取り組みたい

・農泊(民泊)に取り組みたい方 

             など

■講師

NPO法人 自然体験学校 理事長

若林伸一(わかばやし しんいち)氏

 

北海道豊浦町や沖縄県八重瀬町、神奈川県相模原市、新潟県粟島など全国各地で体験観光による地域再生を実践。

平成29年 内閣府特定有人国境離島地域プロジェクト推進アドバイザー、千葉県産業振興センター専門家ほか、国・県・自治体の実績多数。

■お申し込み

下記フォームより当協議会までお申し込みください。

 

 ※当日会場受付可能です。 

 ※講演会終了後に講師の方を交えた懇親会を予定しております。是非ご参加ください。

 

■主催

手賀沼アグリビジネスパーク事業推進協議会

柏市 

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講演会「地域でつくる地域のための自然体験プログラムづくり」
手賀沼周辺を舞台にみなさんご自身で自然体験プログラムを実践してみませんか?ノウハウづくりなどの手法について、各地での成功実績をもとに実際に現場を立ち上げて活躍中の講師がお話いたします。5年後、10年度の手賀沼とその地域をイメージし、たくさんの方に愛されるとともに、そこに住む人たちが笑顔になれる、そのために今何ができるか考えさせられる内容です。
講演会チラシ_0727.pdf
PDFファイル 199.4 KB

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